タイラント『可愛い族の子』はじめまして、タイラントです!・・・ノーコメント!お楽しみください!第一話:出会い真夏の暑い日中、休日の暇を持て余していたぼくはふらふらと渋谷に向かった、センター外にある回転寿司を食べようととことこ歩いていたら、制服を着た女子高生らしき子が一人の男に絡まれていた、身長165センチくらい・・・練習代には調度いいサイズ!僕はK-1のピーター・アーツに憧れてキックボクシングをやっていて、ハイキックには多少の自信があった。あいつなら足が届きそうなので一つ蹴飛ばそうと男に向かい『なぁぁにやってるのかな?いやがってるんだからよしな・・・・さい!!』ごつっっっ!!!「ふぅっ!!!!かっ!」そいつは目をむいてコンクリに倒れこんだ、充分注目を浴びていたがこれ以上はまずいのでとにかくすし屋に入った、女子高生から話を聞くと、まりという子は最近族を脱退したばかりで、やめたにもかかわらずいちみに追われていたという、「助けてくれて有難う、そのうえ飯までご馳走になって。」『気にしないで、それより、事情が事情だから突然あいつけどばしチャぁまずかったかな?』「いやいいよ、あたし明日で街でてくし、実家に帰るんだ、それにこれであたしのバックにとんでもない奴がついてるって・・おもうだろ?」『あっ、まぁね・・はは、これからどうする?一人暮らしなら自宅に誰か張ってるかもよ?危険じゃァないか?』まりは一瞬うつむいて顔をあげた。「・・・・ごちそうさま。そろそろ出よう」『!あっ、あぁ、そうだな。』店を出てすぐ車で渋谷を離れ、原宿〜新宿と車を走らせていると、ずっと黙っていたまりが口を開いた「・・・あのさっ」『んん?ようやく口きいたなっ、どうしたんだ?シリアスな顔して。』「あのさっ・・あたし・・・、強い男好きなんだ。」『そうかね!そうかね!!・・・んで?ずっとそれだけ考えていたわけじゃぁないだろう?』「あぁ・・・。」『なんだよ?まただんまりか?』「・・・守ってもらいたい!!いまのあたしにはお前が必要なんだ!!!一週間でいい!!一緒にいてくれ!!」元族の子がこんな事を言うには抵抗があったろう。『・・・・・』「・・だめか?」『・・・俺の家は横浜だ、しばらく身を隠すには調度いいかもしれないな。』「えっ!いいのか!!すまない!」『俺スケベだし、君可愛いからなっ、ははは』「・・・・SEXはしたことあるだろう?貴方ならいい・・・強い男・・好きだから。」『・・・なるほどね。』30分して自宅に着いた。次回・・まりのこと。お楽しみに。
『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』、或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の6階建てビル式スーパーだ俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていたその時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる発表会があります♪」とアナウンスが流れた俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせてダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体をゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに親の元に行くのが可愛くいじらしい俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」とお母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」俺はハッと驚いた「あれっ 尚子(仮名)さん 7年ぶりですね 元気そうで」尚子は俺の会社で事務員と働き寿退職していした「退職してから7年ですね みなさんは元気にしていますか」 俺は目をそらして「いゃ 苦しい経済で会社が倒産しまして・・・・ははっ」尚子は悲顔で「・・ごめんなさいね・・・私の事で奥様と離婚までして・・」昔、俺と尚子は不倫関係で温泉旅行とか海外旅行に行きそれが切っ掛けで妻と離婚した尚子は紙に住所・電話番号・メールアドレスを書いて俺に渡しながら「暇の時に連絡してくださいね」と言って帰った、その夜 俺は「フフフッ人妻尚子か 又 セックスしたいな」と人妻肉体期待してメールを送った >今日の尚子さんは綺麗でしたよ また 会いたい・・と送信尚子からの返信 >今 主人は出張中です 明日の昼下がり居ます・・翌日 俺は郊外の尚子(仮名)の家に行った 玄関のチャイムを♪〜ピンポンと鳴らすと「は〜い どちら様ぁ」と可愛らしい声と共に扉が開くとそこにはアニメ柄入りキャミソールを来た真美(仮名)が立っていた真美は満面の微笑みで「あれっ 昨日のおじちゃんだぁ おじちゃんて偉い人なのママが言ってたよ」 俺は真美の視線まで腰を下げて「お母さんは 居るかな」「ママはお仕事ですよ 真美は今ダンスの練習をしているの うふっ」キャミソールの隙間から真美の小さい薄ピンク色乳首がチラリと見える俺は「じゃあ おじさんに真美ちゃんのダンスを見せてくれるかな」真美は俺の手の平を握り「うん いいよ 入って 早くぅ」と引いて行く応接間に行くと真美は音楽に合わせて踊る ダンス振り付けには大人顔負けの色っぽさがあり俺の肉棒が高ぶる俺が「上手いなぁ 真美ちゃんは大人顔負けのダンスだよ」と言うと真美は自慢顔で「でしょう 真美はもう子供じゃないのに ママったらいつも子供は子供はと言うんだから」自分では満足に歌って踊れたと自慢気に言った、誰が見ても未だ未だ6歳のガキだよ そういう事は もっちょっと乳房とお尻が膨らんでから言うんだとつぶやいた「じゃあ もっとセクシーの出し方の大人の勉強しようか」真美は首を傾げながら「セクシーって あの 色っぽく踊る・・あれ」俺は「だって 真美ちゃんは子供だって言われて悔しいんだろう」「そうだけどぉ でも ダンスに関係ないと思うだけど」「だから 一人前の大人になる為の勉強だよ おじさんが教えてあげるからね」俺は少し嫌がる真美を説得した 所詮 6歳の幼い少女だ 直ぐに調教できる俺は真美をストリップショーの真似事を教えた 真美が股間を大きく開いて踊ると欲望が頂点に立ち肉棒が"ズッキンズッキン"と脈を打って巨大化してくる俺は真美の細い肩に腕を回した「えっ?」といきなり伸びてきた腕に驚く真美俺は真美を抱き上げて小さい脚を開かせて俺の腰に挟ませ対面座位になったまま床に座り込んだ真美はなぜか嬉しそうに「あはっ これがセクシーダンスのお勉強なの うふっ」「そうだよ だから簡単だって おじさんにまかせなさい」「だって あはっ おじさんにダッコされるとは思わなかったもん」満面な微笑で真美が俺の首に回しながら反り上がるようにして見上げた真美の未だ膨らみの足らない小さいお尻が俺の肉棒を突つくと心地よい快感が背筋を昇ってくる「ダッコだけじゃないんだよ これから大人のセクシーの勉強だからね」「そうだよねぇ これで終わったら 楽チン過ぎるもんねぇ」俺は問いかけながら 真美の胸に触れている手をさり気なく滑らせ服の上から乳房を揉み上げる 全然膨らんでいない乳房でも生意気に乳首の感覚だけはちゃんと手の平に伝わってくる 、指先で乳首を軽くつまんでやると真美の身体が"ビックン"と反応したやさしく乳房を揉み回して見ても膨らみの足らない胸からはアラバ骨の感触が手の平に返って来るだけだ真美は大きな瞳で俺を見上げて「これって 悪戯じゃ・・・ないかな」俺は慌てて「どうなのかな 嫌だったらやめるよ」「ううん 嫌じゃないけど これが 大人になる為のセクシーお勉強なの」「そうだよ 真美ちゃんを見ていると段々と色っぽくなってきたよ」「ほんとに こんなのなら 真美はもっとがんばらなくちゃね うふっ」 「じゃあ 決まったね 二人でいっぱい勉強してママを驚かせてやろうよ」「うん 真美が急に大人になったらママはビックリするだろうな」「あっそうだ おじさん ママには大人の勉強している事を黙っていてねその方が後でママがビックリすると思うからね」「あっ そうだ その通りだよ 真美ちゃん もぉ大人になったね」「さてっ 大人のセクシー勉強を続けるよ」と言うと俺は真美の服を脱がせた真美は驚いた顔で「えっ・・・・・脱ぐの・・・・」「決まっているだよ 胸の次は腰だよ それが大人になる為の常識だよ」真美は小さく頷くと糸の切れた人形のように全身の力を抜く俺は真美を全裸にして小さい脚をM形に広げ そして真美の太股を広げ持ち上げて舌先で目の前の割れ目を押し広げるように嘗め回した真美は己の股間を見つめ「お おじさん こんなの 恥ずかしいよ・・・・」舌に押されて割れ目の柔肉がゆがみ俺の唾液と真美の粘液が"クッチャクッチャ"とイヤらしい音が部屋に響く未だ幼すぎる少女だが 一応 女 なんだなちゃんと濡れてきた「おじさんの おじさんの 舌がぁ ああっ 動いている 真美のおしっこの出る所を・・・嘗めているぅぅ あっ・・」「ほらっ 真美ちゃん気持ち良くなってきただろう」「えっ・・・・・・くすぐったいよ 気持ち良くないよぉ」真美の股間の丸くふっくらと膨らんだ真中を縦に走る一本線の合わせ目薄く透明な液体に濡れて輝いている俺は慘め出ている透明愛液をたっぷりと舌で嘗め取り真美の小さい割れ目の中に"グチュッ"入れた、しかし やっぱり6歳のガキだ風呂の時もちゃんとこの中までは洗っていないだろうか尿の香りが青臭い 嘗めつづけると今度は乳臭さをもっと濃縮させたまるでチーズのような匂いに変わってきた舌先で重なり合っている薄肉をかき分けながら割れ目を押し広げるてやると青臭い尿の匂いが圧倒して俺の肉棒が高ばる「お おじさんのがぁぁ 中まで入って来るよ こんなの 本当に勉強なの」今まで自分の身体の中にそんな部分がある事さえ知らなかっただろうか恥ずかしいと事と思ったか 疑い始めた真美「おじさん 真美っ恐いよぉ そんなとこ長く嘗められると・・恐いよぉ」俺は嘗めるの止めて我慢汁が滴る肉棒を掴み真美の唇に押し付けて「さあっ 今度は真美ちゃんの番だよ 嘗めて見て」真美はおそろおそろ"ペロリ"と舌先で亀頭を一嘗めすると長い肉棒は"ズッキン"と上を向いた真美の顔は泣き顔になり「嫌だ 本当に・・・大人の勉強なの・・・」俺はこれ以上は無理と判断し「じゃあ 次の勉強だよ」と言いながら真美の太股の間に己の身体を入れ込んで肉棒先端を縦筋割れ目に当てた真美は何を遣っているのか首を傾げながら「おじちゃん くすぐったいよぉ」俺は真美の縦筋割れ目に肉棒を押し込みを試みて見たが 所詮 6歳の身体に肉棒がめり込む訳がないそこで 俺は真美の股間の真中に伸びる割れ目にそって肉棒の先端を"ニルッニルッ"と上下に擦りつけた真美の柔肉が亀頭をやさしく刺激して心地よい刺激が脳裏に昇ってくる俺は「真美ちゃん 気持ち良くないか どうだ えっ」と聞くと真美は笑いながら「うっふふふっお股がくすぐったいよぉ ギャハハハ」肉棒先を割れ目に擦りつづけていたら強い射精感が背筋を昇り"ビチュドクドク"と大量の精液が出た真美は思わず「わあっ オチンチンからミルクが出たぁ わあっわあっ」俺は真美を抱き寄せて「今日の内緒の勉強会は終わりだね」真美は小さく頷き洋服を直ぐに着た しばらく真美と話をしていると玄関から「ただいま♪」と尚子が帰って来た 玄関に置いてある俺の靴を見て驚いた顔で「えっ しゃ 社長っ 何で居るの 明日の午後て言ったのに」俺は真美を抱かかえて「お帰りなさい」と言った仲のいい俺達を見た 尚子は信じられない言葉を口にした「やっぱりね・・・・・・・血の繋がった親子だわ」うむっ・・・・親子?・・・血の繋がった?・・・・・、 milk
2年前の夏のこと。彼女(女子大生・20歳)は、普段話している時とベッドの中では、まるで別人のようです。服を着たまま後ろから抱いて豊かな乳房を優しく持ち上げながらうなじへ唇を這わせると、敏感に感じているらしく、高い声でか細く喘ぎながら、身悶えします。そのまま座らないでお互いに服を順番に脱がせ合い、最後の下着を脱がせ合うと2人は立ったまま肌をぴったりと合わせます。 もう言葉は要らない二人の肌の触れ合う部分には、まるで電流が走るような感じです。彼女の唇と口腔を奪い、乳首や乳輪を汚し、熱い蜜壷と秘豆を指で愛撫する頃には、透明な液が溢れ出て太腿にキラキラと光る筋を残しています。僕は屹立したペニスを彼女の臀部や前庭部に押しつけると、彼女は僕の硬さを感じてうめき声を洩らし始めます。右手で彼女の女性器を愛撫するうちに、彼女は耐え切れずに崩れ落ち、僕の屹立したペニスを可愛いらしい口に含み、喉の奥に届く寸前まで包み込み、フェラチオを繰り返します。 今度は僕が耐えきれず、彼女をベッドに寝かせ全身にキスを降らせると、興奮してかなり肥大した彼女のサーモンピンク色の秘豆を唇全体で包み込んでから吸引し、舌先で激しく舐り廻すと…もうそれだけで悲鳴を迸らせながら十数回も登りつめてしまいます。彼女は両腿を僕の両腕でしっかりと抱えられているので逃れようにも逃れられず、まるでそのまま死んでしまうかのように、激しく両手でシーツを掻きむしります。 彼女が息も絶えだえになる頃には、彼女の秘唇はが十分充血して愛液にまみれキラキラと輝いています。枕を彼女の腰の下にあてがって、ペニスの亀頭を割れ目にそって数回上下させてお互いの愛液を混ぜて、ズブリ、ニュプッという感じで、ゆっくりと奥まで挿入します。彼女の膣の角度と僕のペニスの反り具合がちょうど相性が良く、奥まで迎えられた僕の亀頭は彼女の子宮口を圧迫します。彼女の中で亀頭が子宮口を擦り上げるように、僕は腰を前後左右だけでなく大きく「の」の字を描くように複雑に動かします。挿入して前後に抜き差しを繰り返しながら親指で秘豆を擦り上げると、耐えきれずに彼女の喉からはかすれた悲鳴が洩れてきます。 挿入してから10数分も経つと僕も気持ち良いけど彼女の方も段々と感極まり(さらに数回は昇天しています)、僕は彼女の両腿を深く折り曲げて両腕で挟み込み猛烈な勢いで僕の恥骨を彼女の恥骨に打ち付けるようにして、音をたてながら速度を上げていきます。我慢が限界になると僕はペニスを引き抜き、彼女は僕を仰向けに寝かせて猛烈な吸引でペニスを口で咥え上げます。 僕は耐え切れず、震えながら何回も射精すると、彼女は僕の精液を余さず飲み下して、僕のペニスが萎えるまで愛惜しげに愛撫します。ときには愛撫が長く、そのまま再び屹立して熱い彼女の蜜壷に騎乗位で挿入することもあります。 今度は彼女が僕を犯す番です。彼女は僕のネクタイで僕の両手首を縛り上げて自由を奪うと、僕の耳やうなじを舐め上げて、先程僕の精液を飲み下したまま、僕の匂いを残してる愛らしい唇で、彼女の体液の匂いと味が残る僕の唇を犯します。 そして彼女は腰を前後左右にグラインドさせながら、自分のクリトリスを僕の恥骨へ擦りつけ悲鳴を漏らし始めます。彼女が何回も登りつめ、僕が再び射精しそうなことを彼女に告げると、彼女は一層激しくグラインドを続け、僕の亀頭が彼女の子宮口を擦りあげます。いよいよ我慢も限界に近づいた僕は、上体を起こして彼女を抱えあげ「駅弁」スタイルになります。両手に抱えた彼女の腰へ、自分の腰の動きをあわせてペニスを激しく打ち込みながら、ベッドから降りて洗面台へ向かいます。 薄明かりのホテルの部屋の中で、大きな鏡に映し出された二人の姿を、互いに眺めながら、僕はゆっくりと彼女の腰を洗面台へ乗せます。そして、少し不自由ながらも最後の力を振り絞ったストロークを繰り返し、彼女の目は結合部分を食い入るように見つめています。本当の限界が近づいてきたのか、彼女は頭を左右に振り始め、意味不明の叫びを断続的に洩らし始めます。その声が段々と高くなってきたことで、僕も最後の瞬間が近づいてきたことが判ります。 「もう、そろそろ限界だよ。」 「お願い、ちょうだい。そのまま…最後まで。」その一言を確認してから、僕は引き返せない限界点を超えて、ゆっくりと、確実に最終地点へ向けたストロークを開始します。クチャッ、クチャッと限界に向けて堅く張り詰めたペニスは、彼女の愛液でヌラヌラとひかりながら、膣口への出入りを繰り返すうちに、彼女の膣全体がヒクヒクと痙攣し始めます。 僕の背筋、竜骨から頭の頂点まで、青白い閃光が走った途端、猛烈な勢いで僕は射精を繰り返します。射精のリズムにあわせて精液を残らず取り込もうとするように、彼女の膣は軽い痙攣を繰り返し、彼女は頭を後ろへ反らせて忘我の状態となりそうです。 永遠と思われるような数瞬が過ぎて、まだ硬さを残したまま僕は、蜜壷に入ってたペニスをゆっくりと抜くと、彼女は洗面台からゆっくりと膝まづき、まだ愛液のついたままのペニスを再び口に含み、最後に僕のペニスが本当に萎えるまで、残りの精液を吸い尽くします。
『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』-俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と耳栓をしながら暮らした日もあったしかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになったマンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)をする日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった頭をペコペコと何度も下げながら「あの〜私どもは共働きで娘の亜衣(仮名)のプール監視者(保護者)を代人してもらえませんか」と西瓜を持参して来た俺は美味しそうな西瓜と美少女亜衣を見ながら満面の微笑みで「はい いいですよ可愛いお嬢さんですね」と引き受けたそして当日、プール監視者をする為に早目に学校へ行き管理員からプールの鍵と学校の鍵を預かった 小学校プールは高学年用・低学年用と二つあり管理員からプールに入れる薬剤などの説明を受けた-しばらくすると少女達が来て「○○です お願いします」と名前を言って挨拶をし水着に着替える為に指定された教室へ行く 俺は児童名簿をチェックしていたら「5年○組○○亜衣です よろしくお願いします」と元気な声で挨拶して来た俺は思わず「亜衣ちゃんか元気があるな」と言うと亜衣は足早に着替えに行った 児童全員が着替えてプールに行ったのを確認し盗難防止の為に教室の鍵を閉めたプールへ行き監視用椅子に座り少女達の身体を見ていた スクール水着が濡れて身体に密着し胸元は乳首の形が分かり下半身からは大陰唇の形が浮き上がる俺の肉棒は"ズッキンズッキン"と脈を打ち膨張を始めたその時、亜衣が下半身をモゾモゾしながら俺の所に来た亜衣(仮名)は・130・60・50・63と発達途中の小さい身体だ亜衣は恥ずかしそうに「あの〜・・・トイレに行きたいだけど・・・」俺はプール用トイレを指差し「トイレならあそこにあるでしょう」と言うと亜衣は首を左右に振りながら「トイレ故障中と書いてあったよ」俺は薄笑いしながら亜衣の耳元で「亜衣ちゃん・・プールの中にしろよ」亜衣は目を細めて「おじさん 何を言っているの出来る訳がないでしょ」俺は亜衣を連れて学校の鍵を開けた 亜衣は足早に学校内のトイレに駆け込んだしかし 亜衣の首筋は色っぽいな小学生5年生とは思えないな・・今だったら悪戯が出来るかな・・見つかると児童法で刑務所か・・少しだけなら良いだうと考えながら俺は女子トイレの中に入って行った 亜衣が入っているトイレ扉の下から仰向けに寝て覗き込んだら おしっこが終わりテッシュペーパーで縦筋割れ目を膣内にバイ菌が入らないように後ろへ後ろへ拭いている"ジャー"と水の流れる音と同時にトイレから亜衣は出て来た 床に寝転がっている俺を見て「えっ? 何? おじさん・・何をしているの個々は女子トイレですよ」-俺は亜衣の細い両肩に手を遣り握り締めた"ビクッ"と細い肩が震える亜衣「可愛い過ぎるよ 亜衣ちゃんは もう たまらんよ 少しだけ体見せてくれ」「嫌だあっ 変な事をしたら親と先生に言いますよ やめてよ 離して 嫌っ」俺は亜衣の水着の上から胸元を鷲づかみにして揉み回した 水着の布生地の感触と発達途中の膨らみかけた乳房の感触が手の平に返って来るそして ゆっくりと水着を肩から外し脱がしていった小さい薄桃色の乳首が現れ亜衣は大粒の涙を流しながら両手で水着を脱がされないように押さえている「うっううっ 悪戯するのやめて お願い お願いします うっううっ」「ちょとだけ ねえ 少し見るだけだよ 見たら帰すよ」亜衣は強引の俺に小さくうなずくと押さえていた両手を離し両手で自分の顔を隠した俺は水着を膝まで脱がして股間を見ると陰毛がないツルツル恥丘に股間へ伸びる1本線の縦筋割れ目があった 俺は亜衣の身体をやさしく抱きかかえて教室に運び仰向けに寝かせ脚をM形に大きく開いた そして指先で縦筋割れ目を掴み広げて見た 綺麗な薄桃色に彩られた肉壁には尿通穴・薄い膜で蓋を去れている膣内口・小さいクリトリスは隠れている俺は中指で膜が破けないように膣内口に出し入れをしたが膣内は指1本でも激しく締め付ける 少しではあるが白濁愛液が出て来て滑りが良くなり"クッチャクッチャ"とイヤらいし音に変わってきた 亜衣は顔を両手が隠しながら首を左右に振る「うっうっ ううっあっ嫌っ おじさん 痛いよ もう 帰して」「気持ち良いのか? マン汁が凄い おじちゃんが綺麗にしてあげるからね」俺は亜衣の股間に顔を埋めて舌先で縦筋割れ目を押し広げるように嘗め回した 亜衣は違う快感に顔から両手を離し驚いた顔で己の股間を覗き込む「えっ? 嫌だぁ おしっこの出る汚い所を嘗めないで ぁぁあっ駄目っ」"ペッチャクッチャ ペロリ ズズズッ ジュパッペッチャ"と縦筋割れ目を舐める音が響き渡る 出て来る白濁の愛液を"ゴクゴク"と喉を鳴らしながら飲み込むとロリ特有の香ばしい青臭い愛液の匂いが肉棒をギンギンに強大化させる俺は肉棒の先端を握り亜衣の顔前に突き立てた "ズキンズキン"と跳ね上がる肉棒の先からは我慢汁が亜衣の顔前に滴る落ちる 「ほらっ 舐めろ 舐めるんだ 早くしろ」 亜衣は顔を左右に振り固く閉じられた両目からは大粒の涙が溢れてきた 俺はフェラを諦め亜衣の両足を大きく開いて縦筋割れ目に肉棒先端を当てた 亜衣は何を去れるのが分かるのか腰を引いて逃げる 逃げる亜衣の身体を押さえ付けて俺は亜衣と己の股間を見つめその肉棒を前方にゆっくりと突き出した 縦筋割れ目は左右に開き"ニルッ"と亀頭が隠れたがその後が中々入らない "長径4.5cmの肉棒が中指でも狭い膣内口に入る筈がない"と諦めた頃に"ズボッ"と鈍い音と同時に亜衣の悲鳴が響き渡る「うぎゃゃゃゃゃ ぎやぁぁぁぁぁ いっ いっ 痛い はぁ はぁ はぁ」亜衣の身体が弓のように返り床から浮き上がって悲鳴を上げ続ける縦筋割れ目は左右にイッパイに広がり肉棒を咥え込んでいる 俺はゆっくりと腰を前方に振った"グググッ"と肉棒が膣内にめり込んでいく 小陰唇は肉棒に押されて中にめり込む そして肉棒先端が子宮口を捕らえた根元までは入りきらないけど思春期が始まった小学5年生身体にめり込んだだけで幸運だ膣内からはじっとしていても激しい締め付けと亜衣の体温が肉棒に伝わって来る- 俺はゆっくりとピストン運動を始めたが余りにも狭い膣内ヒダが肉棒にまとわり付いて亜衣の身体も付いて動く「いっ痛い 動いちゃだめ お願い動かないで うっ うううっ」いくら愛液で滑るといっても幼い身体かなり痛いだろう 時々亜衣の膣内が"ピクピク"と痙攣してきつく咥え込んだ俺の肉棒をさらに圧迫する「どうだ えっ? 亜衣ちゃん 大人になった気分は 未だ 痛いか」「見るだけと言ったのに・・・嘘つき お腹が裂けそうで痛いよ」初々しく血でまみれた亜衣の割れ目は裂けそうくらい大きく開き小さいクリトリスは膨張して剥き出し成っている クリトリスの突起を指先でなぞると激しい締め付けが肉棒に来る 一旦肉棒を抜き取ると痛さが和らげたか顔が緩む亜衣又、肉棒を膣内に叩き込むと歯を食い縛り両手は握り拳にして痛さに耐えるピストン運動を繰り返すと亜衣の顔からは除々に苦耐の色が消えていく二人が繋がった部分からは愛液が白く濁り泡と成って肉棒が引かれる度に出てくる「あっはあっ 何か 変よ 気持ちいいのが来るよ うあぁぁっはあっあっあっ」俺は亜衣の身体を抱きかかえ駅弁売り体型にした亜衣の体重が肉棒に一気にかかり"ピリッビリッ"と縦筋割れ目が裂ける感触と同時に肉棒が根元まで咥え込んだそして亜衣を強く抱き寄せて"ユッサユッサ"身体を揺さ振りピストン運動を繰り返した もうテクニックどころか岩削り機の様に肉棒で亜衣の膣内肉壁を削る激しい出し入れに亜衣は目を白黒させて口からは泡らしい物を出した気絶寸前の亜衣の頬を手の平で叩いた 我に戻ったか亜衣は大きい瞳で俺を睨みつける"ユッサユッサ"と小さい身体が上下に揺れる「おおおっ 強い射精感だぁ 中に出すぞ しっかりと卵巣で受け止めろ」「えっ? 駄目ッ 赤ちゃんが出来るよ お母さん言ってたよ・・だから・・」肉棒の先端が子宮口に突き刺さり"ドックンドックン"と鼓動を打ち大量の精液が子宮に流し込まれた"ドクッドクッ"と肉棒が膨張する度"ピリピリ"と縦筋割れ目が裂ける 肉棒を抜き取ると亜衣の縦筋割れ目からは愛液・破壊血・精液が混ざって股間へ流れ落ちて行く「うっ 赤ちゃんが出来るのね ・・・・・・」「大丈夫だよ 亜衣ちゃんの身体の卵巣は未だ熟成していないから出来ないよ」加奈子は水着を着ると股間が痛いのか大股で歩いて行く 水着の股間からは精液が太股を伝わって床に滴り落ちる -- 『第二章 美少女浴衣の乱れ』-同じマンションに住む 小学5年生・亜衣(仮名)の処女膜を頂いて1カ月が経った逢っても挨拶もしないで俺から逃げる態度をとる亜衣 多分俺が怖いだろう亜衣の小さい縦筋割れ目を裂け巨大肉棒を無理矢理に叩き込んだからな夏祭りに亜衣が浴衣を着て来た 髪を後ろに上げ纏めて首筋色っぽい俺との視線をそらして通り過ぎる お風呂上りか石鹸の匂いが肉棒を高ぶらせる俺は亜衣の後を追った 出店ではしゃぎ回る姿は未だ未だ子供そのままだ130cmの細身の身体を軽々と持ち上げて又、狭過ぎる膣内に肉棒を叩き込みたい物だなと思った時に "子悪魔が俺に微笑んだ" 亜衣が女友達と分かれて人気のない場所に歩いて行った 是は悪戯出来るチャンスと思い直ぐに亜衣の後を追ったが見失うてしまった その時 後ろから亜衣が話し掛けて来た「ねぇ 私の後ばかりつけて いい加減してよ この変態おじさん」「ほおっ 今日の亜衣ちゃんは強いな この前は楽しませてもらったよ イヒッ」浴衣姿の亜衣の胸元の隙間から乳首が"チラリ"と見える 俺のイヤらしい視線に気が付いた亜衣が乱れた浴衣の胸元を直す仕草に"ズッキンズッキン"と肉棒が膨張を始める俺は亜衣を抱き寄せて浴衣の胸元に手を入れて発達途中の膨らみ掛けた乳房をやさしく揉み回したが膨らみの足らない乳房からはアラバ骨の感触が返って来る「嫌っ やめてよ また 悪戯する気ね 大声出すよ 大声出すって」「大声出して助けを呼べよ ほら 早く悲鳴を上げろよ フフフッ」亜衣は乱れた姿を見られたくないのか悲鳴を上げない 少し凝った亜衣の乳首は俺の指先に押されて乳房の奥へ食い込んで沈むでも指を離すと直ぐ元に戻り先ほどより乳首の突起が一層"ツン"と上を向いた亜衣は糸の切れた人形にように俺の成すままに動く"ビクビク"と細い肩を震わせながら顔の頬から耳までが真っ赤に染まる その時 亜衣は何やら下半身を"モジモジ"と動かしている 下半身の浴衣を左右に開き俺の手は亜衣のパンティの中に伸びる なめらかな恥丘の形とふっくらとしたツルツルとした手触りが何とも言えない 中指が縦筋割れ目に"ニルッ"と入り出し入れを繰り返した亜衣は俺の腕を掴み遠ざけようとする力が段々と弱まってきた「嫌っ そこは 駄目だょ そ・こ・は・あっぁぁ 汚いところ あっ」亜衣の膣内は急激に熱くなりネバネバ愛液が大量に出で来て"チャクッチャク"とイヤらしい音が下半身から響き渡る-「フフフッ どうだ えっ? こうして欲しかっただろうが えっ?どうだ」「そんな事ないもん 嫌だぁ 何か熱いよ 体が熱い はあぁあぁあぁ」亜衣の色っぽい首筋からは汗が輝いて流れ落ちる大きい瞳は"トロン"として何かを俺に求めているようだった 俺は本能のままに指を縦筋割れ目に這わせ割れ目を上下に往復させた そこからは白濁愛液が"クッチャクッチャ"と粘っこい音を立てて愛液が太股へと滴り落ちるその時 俺を握り締めていた亜衣の両手に一気に力が入り"ビックンビックン"と全身痙攣をして下を向いたまま首を左右に振る「おっ イッたな 亜衣ちゃんのオマンコはベトベトだよ 綺麗にしなくちゃ」俺は亜衣の股間に顔を埋めて濡れそぼった割れ目を"ペッチャクッチャ"と舐め回した 出て来る愛液を"ズズズズッ"とイヤらしい音を立てて飲み込む「よし 今度は俺様のオチンチンを嘗めて貰おうか ほれ 舐めろよ」俺は嫌がる亜衣を座らせて巨大化した肉棒を亜衣の顔前に突き立てた肉棒先端からは我慢汁が滴る落ちる 「こらっ 舐めんか ほらっ 小娘めが 舐めろ」と怒鳴った亜衣は細い肩を震わせ 数秒の間を置いて生暖かい湿った感触が肉棒にまとわりついて来た小さい舌先で亀頭を"ペロリペロリ"と大きい瞳で俺を睨みつけながら嘗め始めた 舌先の震えが肉棒に伝わり心地よい快感だ亀頭の先に舌先が当たると"ズッキンズッキン"と肉棒は跳ね上がる「おおおっ いい感じだ 咥えてみろ そして飴玉を転がすように舌を回せ」亜衣は大きく口を開けて咥えたが未だ咥えるだけで舌を使うのは無理のようだ俺は肉棒を口の中に押し込んで亜衣の頭を持ち前後に揺さ振った 時々前歯が当たり強い快感が背筋を昇ってくる 亜衣の唾液が肉棒に広がり"モグモグパァ チュツパァ ペロリ"とイヤらしい音に変わる-「おっぉぉぉおっ たまらんの 入れるぞ 立って片足を大きく上げろ」中々立たない亜衣の脇を持って立たせ片足を上げて肉棒先端を縦筋割れ目に押し込んだ "ニルッグググクッ"と肉棒が縦筋割れ目を左右に開いて膣内にめり込んで行くと抱き寄せていた亜衣の身体が弓の様に反り返る肉棒に突き上げられた小柄の亜衣の身体が浮き上がり空に浮く「二回目のセックスはすんなりと入ったな どうだ えっ? 痛いか」「うっ 痛いです お股が裂けそうで とても痛いです うっうっううっ」成熟していない亜衣の膣内は未だ未だ狭く"ギュツギュツ"と激しく肉棒を締めつけて来る 立ったままで亜衣を強く抱き寄せて"ユッサユッサ"と上下に身体を揺さ振る子宮口のコリッとした所の感触が何とも言えない快感だ肉棒に突き上げられた亜衣の身体は空に浮いたままで弁当売り体型だ亜衣の体重が肉棒に掛かっている為に肉棒先端は子宮口を突き上げて根元までパックリと咥え込んでいる縦筋割れ目 亜衣は大きい瞳で俺を見つめながら「お願い 早く終わらせて 友達が待っているから お願い ・・・」俺は怒鳴りながら「早く終わらせたいなら 甘声くらい出せよ」亜衣はしばらく沈黙していたが瞳を閉じて甘声を上げた「はあぁぁあっ ふあぁぁっ うっうぁぁあっ うふん あふん あっ」俺は腰の動きを急加速させて全力を振り絞って何度も亜衣の縦筋割れ目に肉棒を叩き込んだ 亜衣は両腕で俺を強く抱き寄せている激しい出し入れに亜衣の愛液は白く濁り泡と成って肉棒が引かれる度に出で来る狭過ぎる膣内の一つ一つの肉ヒダ凸凹を亀頭のクサビに引っ掛けて味わう亜衣の両腕が俺を力一杯抱き寄せると同時に亜衣の膣内奥から生暖かい物が大量に涌き出で来て肉棒を包み込むと亜衣の甘声が高ぶる「うあぁぁぁ 何か? 来るよ 気持ちいいのが来るよ あぁぁぁぁぁ」亜衣は俺の腕の中で"ビクンビクン"と全身痙攣をして身体が反り返る強過ぎる射精感が背筋を昇って来て肉棒は深く子宮口に突き刺さり"ドックンドクドク"と膣内で跳ね上がり大量の精液が子宮に流し込まれた亜衣をしばらく抱きかかえたままで突き刺さっている肉棒からは余っていた精液が何度も"ドクドク"と子宮に流し込まれている 亜衣の膣内は激しく伸縮して俺の精液を絞り取っている亜衣は繋がっているお互いの股間を見ながら「ねえっ もう 下ろしてよ 満足したでしょ 友達待っているから」"スッポン"と肉棒を膣内から抜き取ったら 何を考えたか亜衣はテッシュを取り出し愛液と精液で汚れた俺の肉棒を綺麗に拭きながら薄笑いをしたそして乱れた浴衣を直して足早に友達の元に走って行ったあの亜衣の薄笑い何だろう 又、お願いしますと言う事か?今の子供は経験が早いと言うけど 未だ未だ小学5年生の美少女だ・・つづく milk
先日投稿させてもらった恒星です。色々なメールが届きましたが、前回のアドレスが携帯用のフリーアドレスでテキスト文以外は文字化けで見れませんでした(>_<) 前置きはここまでにして、先日の娘から「会えますか?」と連絡が入り、会ってきました。 彼女はア○コ(仮名)○学3年。夕方に前回と同じ駅前で待ち合わせ。なんと彼女は制服で現れました。 車に乗せホテルへ・・・「今日、プールがあったから、お風呂入っていいですか?」なんか制服・プールとかで、喜び過ぎて押し倒すの忘れて、お風呂をOKしてた。制服を脱いでいく姿をジ〜っと観察してたら恥ずかしがって可愛かった(*^_^*) 服を隠れて脱ぎながら、「今日は替えの下着持って来てないから売れないよ」???、じゃあ何で今日は呼ばれたの?「・・・」答えてくれない(T_T) お風呂から出てきて、再度質問したけど答えない。なら、好きにやらせてもらおうと思い、ベットに腰掛けたア○コの横に座り、肩を抱き、キス。そのままベットに押し倒し、ア○コの身体を愛撫。 かるく喘ぎ声が出てきたところで、攻守交替。今回はフェラさせました。話を聞くとフェラは今回が2回目らしい。ぎこちない。 俺のが硬くなったところで、生で挿入。ただし、ピストン禁止(T_T)けど、奥まで入れるにしたがってキツく、気持ちが良い。まだ完全に入りきっていないから・・・と誤魔化しピストン運動! その後、ゴムを着けて再挿入。彼とは正常位のみだということで、3〜4種類試しながら激しく約束の時間まで楽しみました。 彼女と次はパンツ売ってねと、また会う約束をし、2枚渡しました。 彼女の時間・お金・ゴムの約束を守っていれば、長い関係が出来そうです。ただ、他の娘ともしたいけど・・・。
いつも閲覧させてもらっています。恒星 32歳独身男です。先日私にもいい体験がありましたので投稿します。ある携帯サイトで「パンツ買ってください」とありメールにて内容を確認すると、「今は生理中だから、後日お願いしたいのですが・・」と返ってきた。それなら、顔合わせということで会わない?って聞いたところ、「少しでもお金をくれるなら・・」ということなので、数千円の約束で会うことになった。会って色々と話を聞くと、○学3年 ア○コ お金をくれるなら何でもする。○学生じゃバイトできないから・・・ってことなので、お金上乗せしてお触りOKをもらった。最初はキス→Dキス 徐々に冷静さが無くなったのか服を脱がしても文句を言わない。生理とのことで、パンツはNGだったが、可愛いBカップの胸をあらわにしている。キスからそのまま俺の唇が首筋→乳首へと下がって行き、俺の手は同じように胸からパンツの中へ・・・はじめは「血がつくよ」ってイヤがっていたが、構わないよって言ったらそこもお触りOKしてくれた。触り続けながら話を聞くと、一才年上の彼氏と経験済みだけど痛いだけで感じないと言っていた。そこでクリを中心に触ってあげると、必死で声を殺している。こうなったらと思いパンツを脱がせ、クリを集中攻撃!ア○コの方から「入れてほしい」と言って来た。意地悪して、何処に何を入れてほしいの?って聞き返したら「恒星さんのチ○コをア○コの穴に入れてぇ〜」とお願いしてきた。早速入れようとしたら「ゴムつけて」と言われ渋々つけてから挿入!はじめは痛がっていたけど奥まで入れるうちによがり始めた。前戯を念入りにしていたのもあり、入れてちょっとしたらア○コはイッてしまった。どうだったのって聞くと彼氏なんかより気持ちよくてイイだって。また会ってして欲しいって言われまた会う約束をして、数千円を渡してあげた。その後毎日のようにメールをして、お互い次に会う日を楽しみに盛り上がってます。
昨日のことです。ムズムズしていたので、彼女で抜こうと思い行きました。その日は同居人の子がいなく、代わりに同じ学校の留学生の子が遊びに来ていました。私は軽く会釈して座りました。まだ夕食を食べてなかったので、そこで食べました。よく見ると、その友達もなかなかのスタイルでした。食べ終わって、彼女が片付け終わると早速彼女のオメコを弄りだしました。友達の子が横に居たのですが、私は気にせず始めました。すぐに彼女のオメコはビチョビチョ・・・クチュクチュ音を立てています。友達がいるせいか、今日は声を出すのをガマンしています。ブルブル震えながら、耐えていました。その顔がまたたまらなくいい顔です。もともとノーパンなので、指を奥まで突っ込みグチュグチュかき回していました。友達の顔を見るとキョトンとした顔でこちらを見ています。何してんの?って感じで・・・私は彼女を膝の上に乗せ、挿入・・・彼女に上下させて楽しんでいました。Tシャツを捲り上げノーブラのおっぱいを下から持ち上げるように揉む。彼女から段々声が漏れてきます。ガマンできなくなってきてるようです。奥まで入るたびに声が漏れてきます。彼女に絶頂が訪れたのか、段々激しく上下してきます。おしてとうとう絶頂へ・・・一言声を上げて力無く私にもたれかかってきました。私は挿入したまま、後ろからクリトリスを刺激し出しました。彼女の敏感な体はすぐにクネクネと動きだし、そのままお漏らし・・・彼女を膝から降ろし、私は立ち上がって友達の前に立ちました。友達も片言の日本語が出来るので、こちらの言っている意味はわかるようでした。私はおちんちんを舐めるように言いました。初めは嫌がっていましたが、私が無理矢理押し込むと観念したのか舐め出しました。経験が少ないのか下手でした・・・気持ち良くなかったので彼女の服をすべて剥ぎ取り浴槽に投げ込みシャワーでビショビショにしました。これでとりあえずは逃げられないでしょう!!素っ裸にした友達を四つん這いにして後ろからアナルとオメコを攻めました。まだ、濡れてはいませんでしたが、すぐに愛液を垂らしていました。指で広げると中から大量の愛液がドロドロ出てきます。お尻を指先で撫でるとお尻を振って悶えています。アナルに舌を押し付け舌先を中に少し入れて、レロレロしてみました。友達は絶叫しています。初めての感覚に気がおかしくなってしまったようです。指をオメコに奥まで突っ込んで、中をグチュグチュにかき回しながら、アナルをレロレロ・・・残りの手でクリトリスを刺激していると、友達は全身をヒクヒクさせながら悶え狂いだしました。そのまま続けていると彼女に絶頂感が昇ってきたみたいです。訳のわからない言葉と同時にガクガク震えてイッテしまいました。そのまま続けて3箇所を攻めていたら、またもや訳のわからない言葉を発しお漏らししています。私の体は二人のお漏らしでビチャビチャになりました。仕方ないので、二人を風呂場に連れて行き二人に体を洗わせました。体を泡だらけにしてボディ洗いさせました。洗い終わって床を掃除させ、そこに二人を四つん這いのままお尻を付き合わさせます。先日購入しておいた双頭バイブを二人のオメコにそれぞれ入れて、お互いに突かせあいさせます。横から二人のクリトリスを擦りお手伝い・・・二人とも目をトロ〜ンとさせて、悶え狂っていました。二人がそれぞれイッタのを確認して、彼女を上に乗せ騎乗位で挿入・・・友達は私の顔の上に座らせ、顔にオメコを擦りつけさせます。舌でクリトリスを刺激し、オメコの中に突っ込んだりと・・・愛液が大洪水しています。彼女は騎乗位で挿入されながら、自分でクリトリスとおっぱいを揉んで感じています。彼女が絶頂に達したのか、急に動きが止まり体をヒクヒクさせていました。今度は友達を四つん這いにしてバックから挿入・・・そして彼女のオメコを舐めさせました。彼女のオメコには愛液を私のガマン汁が混じっています。それを綺麗に舐めさせました。そして上半身を持ち上げ下から突き上げるように、奥まで突っ込んであげます。友達は狂ったように悶えています・・・全身をピクピクさせながら・・・そのまま突き続けていると、友達は叫び声をあげて崩れ落ち痙攣していました。私はそのままバックで突き続け、最後の一突き!!奥まで突っ込んで中に大放出してあげました。来週の週末もここへ来るように友達に・・・彼女には来週は同居人もここに居させるように言いつけ帰りました。同居人は好みじゃ無いので抱くつもりはありませんが、二人とやってるのをどんな顔で見るのかが楽しみです。また隣に行ってオナニーするんでしょうか・・・また面白い進展があったら書きますね!!
先日留学生のお客さんが店にきました。(国名は控えさせて頂きます。)その子は日本に来て1年ほどになるらしく、現在はお姉さんの所で一緒に住んでいるのですが、友達と一緒に住もうと言うことになって部屋を探しに来ました。初日は友達と二人で来て、いろいろ条件の話をして該当物件が無いので帰らせました。そして数日後に電話を掛け一つだけ良い物件があるので見ようと言うことで呼び出しました。留学生なので時間に限りがあるので、夜に見に行くことになりました。その当日は一人だけで来ました。しかも可愛い方の子だけが!!私は喜んで、部屋を見せに行きました。時間は夜の9時。中にはいると、当然真っ暗です。外からのライトが入りますが、ほとんど見えません。二人でぶつかりながら、中を探索します。ぶつかった時に彼女の胸を触りました。その胸の大きいこと!!聞くとなんとFカップだそうです。その日の彼女の服装はミニスカートにTシャツです。その中にブラだけのFカップのおっぱい。こりゃたまりません。暗がりを良いことに何度もおっぱいめがけてぶつかり、ぶつかるたびに揉む、それを繰り返していました。最後は後ろから抱きついて揉み上げました。彼女は全然逃げようとしないので、そのまま揉み続けました。彼女の口から「アァァ」と声が漏れだしています。一気にTシャツを脱がせ、ブラをはずしました。暗がりなのでよく見えませんでしたが、振り向かせた時の反動で揺れています。よく見ると乳首も小さく、たっていました。そのままFカップの胸に顔を埋め、舐め始めました。乳首を舌で転がし、吸い付き、手で揉む。彼女の体がガクガク震え出します。かなり感じだした様子。彼女を立たせたまま、自分はひざまずき彼女のスカートを捲り上げます。ハイレグっぽいスケスケパンティが現れました。(暗くて見えない。)そのままパンティを脱がせポケットに入れ、足を広げさせました。彼女の足はガクガク震えたままです。オメコに顔を埋めクリトリスを探し舐めます。その瞬間彼女は床に座り込んでしまいました。たどたどしい日本語で「力が入らない」と。私はブレーカーを付けて、電気を付けました。(実は知っていましたが、初めからつける気など全くなかったのです。)彼女はスカートだけの自分の姿に急に恥ずかしくなったのか体を隠します。自分は服を全部脱いで素っ裸になりデジカメをカバンから出しました。彼女に近づき口の中にちんちんを押し込みました。嫌がる彼女に無理矢理突っ込む。彼女に上を向かせ、それを上から撮影。びっくりした彼女に噛まれてしまいました。(痛かった。)彼女を床に寝かせ、両手・両足を思いっきり開かせ、隅々まで撮影しました。そして、彼女のオメコのアップ写真。彼女のオメコはびっしょりで光っていました。ほとんど使われていないピンクのオメコが綺麗でした。体は細いのですが肉付きがよく、オメコもプヨプヨしていました。陰毛も薄くほとんど無毛に近い。今度は自分の指で広げさせて、中を撮影。指で開いた瞬間中からドロドロと溢れてくる愛液。すでに淫乱モード。カメラを置き溢れた愛液を舐める。少ししょっぱい。クリトリスを剥き出して舐める。彼女の口から「アッ、アァァァ」と声が漏れる。普段は純情そうな顔をしてる子が、乱れる姿は良い物ですね!!そのままずっと舐めていると、彼女はイッテしまった。腰をクネクネ振りながら。今度は四つん這いにして、バックから挿入。まだ使い込まれてないオメコは抜群の締まり具合。お尻を指先で撫でる。お尻に力が入り、オメコと一緒にヒクヒクと引き締まる。たまらなく気持ちいい!!突かなくても気持ち良かった。そのまま彼女のお尻をずっと撫でていると、彼女の上半身が崩れるように床に伏せてしまった。下半身はヒクヒクしたまま。腰も振らずにそのまま彼女のお尻を撫でたり、おっぱいを揉んで楽しんでいました。片手でおっぱいを揉みながら、残りの手でクリトリスを弄る。するとまた彼女が激しく感じだした。胸を激しく揉みしだき、クリトリスを弄くっていると彼女はイッテしまった。挿入してから、まだ一突きもしていないのに。一度抜いて彼女のオメコに指を突っ込んでたっぷりの愛液を指につけた。そしてもう一度挿入。そのまま指をアナルに擦りつける。ヌルヌル感が彼女を刺激して、お尻を上下に振る。その時彼女の中に入っているちんちんが擦れた。彼女はアナルの指とちんちんの擦れで更に激しく悶えだした。自分はじっとしているだけ。彼女が勝手に腰を振る。彼女の腰が振れば振るほど彼女が気持ち良くなり感じていく。自分も気持ち良くなっている。そのまま彼女が腰を振り続け彼女に再び絶頂感が昇ってきたようだ。イッタ瞬間彼女は全身を床に落として、全身で息をしていた。引き締まったまん丸なお尻を再び指先で愛撫する。彼女は力が入らないが踏ん張っているのがわかる。するといきなり彼女が何かを言い出した。何を言ったかはわからない。多分母国語だろう。するとそのまま失禁してしまった。ピクピク体を震わせながら。その後、彼女を無理矢理立たせ、窓に手を付かせ立ったままバックで挿入。全身を振るわせながら、彼女は感じていた。今にも倒れそうになりながら、必死に立っている。そこにバックから思いっきり突いてやる!!パンパン音を響かせながら突きまくる。イキそうになるのをガマンしながら突き続けた。そして30分ぐらい突き続けて中に大量の精子を流し込んだ。ガマンして出す瞬間はとても気持ちいい!!中に出した後、すぐに抜いて口に突っ込む。まだ完全に出し切っていない精子を彼女の口の中にも出す。ちんちんが敏感になっているので、それもかなり気持ち良かった。残りの精子が彼女の口の中に出された。根本まで綺麗にするように彼女に言うと、彼女は綺麗に舐め尽くした。そして彼女のパンティで床を拭かせて、綺麗に掃除させた。ノーパンの中を覗きながら見ていた。そして会社に帰り、彼女に先程のマンションを借りる手続きを済ませた。学校の先生が保証人になってくれるらしくて、契約に問題なくそこに住めるように手配した。今でも彼女のマンションに時々行き、友達の前で彼女とセックスしています。彼女は友達の前で悶え喘いでいます。友達にはこちらからは手を出さず。無視しながら彼女とセックスに励んでいます。友達は途中でリビングの方に逃げていきますが、多分オナニーしてると思います。私達のセックスをおかずに。
「♪〜本日は、快適天気ですね それでは只今より 春祭りを開催します・・・」舞台アナウンスが高々と響く 俺は目を擦りながら目覚めた「ふぁ〜眠いなぁ 何だ? 朝早くから・・そうか 今日は公園で春祭りか」俺はTシャツと短パンと気軽の格好で歩いて公園へ祭りを見に行った舞台ではカラオケ・エアロビクス・琴演奏・踊りと華やかに行われていた俺は芝の上に座り舞台を見ていたら犬猿仲の隣近所の旦那が話し掛けてきた「お隣さんじゃないですか まぁ ビールでもどうですか」俺は缶ビールを飲みながら 嫌な奴が来たなと思いつつ無言した「娘の裕子(仮名)がエアロビクスを遣っていて今から踊るですよ」俺は早くどこかへ行かないかなと思いながら無言を続けた「ところで お隣さんよ 会社が倒産したって・・今から大変ですね」とニヤリと薄笑いしながら言う一番気にしている事を言われた俺は旦那を睨みつけながら「まぁ 黒字倒産ですからね ところで 娘の裕子ちゃん(仮名)はお父さんとお母さん似て子豚ですね わっはははははっ」その言葉に旦那は怒りプンプンしながらどこかにへ去って行った俺はそろそろ帰ろうと公園の裏通りを歩いていたら少女達の言い争いに出会った少女達は大声で「もおっ 裕子っ生意気よ決められた通りに踊りなさいよ」裕子は大きな瞳で睨みつけながら「なによっ 私に喧嘩を売る気なの」と少女達は口喧嘩をしている俺は少女達に近づき「こらっ 喧嘩はやめなさい 」と怒鳴った少女達は「裕子っ覚えていてよ この続きは学校でね」と去って行った華麗なレオタードに身を包んだ裕子はしばらく見ないうちに美少女になっていた祭りと言う事もあってか 化粧をしている瞳は大きく 真赤に塗られた唇は小さく丸顔でとても可愛い ロリ好きの俺はついつい見惚れていた裕子は細目にして「お隣のおじさん何をジロジロ見ているのよ変態かよお前は」裕子は相変わらず性格が両親に良く似ていて生意気だ「あっそうだ お父さんがお隣さんとは話しをしたら駄目っと言っていたんだぁ」と振り向き逃げる様に裕子は去って行った俺は怒りながら「馬鹿たれがぁぁぁぁ ムカツクな 」と物に当たり帰った公園門の所で裕子がキロリキロリと周りを見渡している「あれっお父さんお母さんはどこに行ったかな 個々で待ち合わせなのに」俺は仕返しに少し悪戯してやるかと思い裕子に話しかけた「おやっ そこに いらっしゃるのは裕子ちゃんではないかな」「おじさん 気安く話し掛けないでくださる 両親に怒られるから 」「裕子ちゃん だか そこでお高くとまっていても両親は来ないぜ」と言い俺がそっけなく帰ろうとすると計画通りあわてて俺を呼び止めた「ねえっ おじさん 両親はどこにいるの」「公園の門は門でも 反対側の門だよ 間違えてやがる わっははははっ」裕子は足早に公園の中へ去って行った公園裏門は人気がなく悪戯するのに格好の場所だ裕子は公園裏門に着くと半信半疑といった様子で辺りを見渡している俺の姿に気が付くと瞳を細め睨み付けながら「ねえっ おじさん 両親はいないよ・・・もしかして 嘘ついたね」周囲にはもう 人の気配はない 俺はニヤリと笑って裕子に言った「うっわっはははっ 嘘だょょょ 引っかかっての 馬鹿かお前は」裕子は一瞬パカンとした顔になった 俺の言った意味を図りかねただろうやがてそれを理解すると真っ赤なになって怒り出し俺の脚を蹴り上げた「もおっ ムカツクっ おじさんの馬鹿っ 変態っ アホっ ・・・・」 俺は裕子の蹴り上がって来る脚を掴み公園の奥へ引きずって行って裕子を芝の上に押し倒して馬乗りになり両手首を掴み裕子を大の字にした「えっ おじさん 何っ 何をしているの私の体に汚らしく触らないでよ」「ほおっ 裕子ちゃんは元気あるね 小学生の癖に発達がなかなかだ さすが お嬢様は食っているが違うから 小太りになるんだよ」裕子は両足をバタバタしながら「離してよ 痛いじゃないの 離しなさい」「さてっと 裕子ちゃん お医者ごっこをしょうか イヒッ 」「何? 何言っているのよ 馬鹿にしないでよ 頭おかしいじゃない」裕子が俺の手の中で暴れるとレオタードが乱れ裕子の股間はTバックの様に食い込み秘唇の形が服の上から良く分かるレオタードの上から裕子の胸を鷲づかみにして揉み回すとレオタードの薄生地と裕子の発達途中の乳房が交差しながら心地よい感触が手の平返って来る「嫌っあっ 悪戯しないで おがいっ おねがいします うっうううっ」生意気な裕子の瞳からは大粒の涙が溢れ出し泣き顔になっている俺の肉棒は短パンの中でズッキンズッキンと鼓動を打ちながら強大化してきて俺は裕子の腹に跨り馬乗りの為に裕子は腹の上で固く大きくなってくる肉棒の感触が伝わり裕子は俺の下半身に目をやる「ふふっ 気になるか 俺様の肉棒を見たいなら見せてやる」俺は短パンから肉棒を取り出し裕子に見せつけた裕子はハッと驚き目をそむけて「嫌っ 何を見せるの 恥ずかしいと思わない」俺は長い肉棒を握り前後に大きくゆっくりと擦り我慢汁を搾り出すながら「この巨大肉棒をお前のあそこに突き立てて腹の中までかき回してやる」「嫌ッ 嫌だ おねがい もう やめてよ 裕子が悪かったから ねぇおねがい」10歳に成ると何を去れるのか分かるのか 股間に力を入れて閉じる裕子俺は少しだけの悪戯だったつもりが野性的本能に勝てず欲望を出した「じゃあっ 裕子ちゃんの体を ちょとだけ見せてくれる」裕子はしばらく沈黙していたが「・・・お お医者ごっこ・・だったら・・・」俺は裕子の身体を開放してやった 裕子は逃げると思ったが両手を顔に遣り糸の切れた人形のように全身の力を抜いている俺は楽しみながら裕子のレオタードをゆっくりと脱がした 胸の辺りまで脱がすと裕子は乳房に両腕を組み首を左右に振る「おいっ 裕子っ 手を退けろ 退けないと肉棒を叩き込むぞ 良いのか」裕子の二重瞼の大きい瞳は真っ赤になり大粒の涙を流しながら両腕をゆっくりと胸から離した 思春期を迎えたばかりの少しだけ膨らんだ乳房が現れ可愛い小さい乳首がツンと上を向いている俺はさらにレオタードを脱がして行った腰の辺りまで脱がすと裕子は女として見られては一番恥ずかしい所と悟ったか必死でレオタードを両手で押さえる俺は「こらっ お前っ いい加減にしろ 」と怒鳴った裕子の細い両肩がビクッと震え裕子は押さえていたレオタードを離した俺はレオタードを剥ぎ取り裕子はアニメ柄入りパンツ一枚になった裕子は恥ずかしさの余り両手を顔に遣り 指の隙間から己の下半身を見つめている俺は裕子のパンツに手を掛けたら裕子は恐怖の余りかパンツがよく脱げるように少しだけ腰を浮き上げた「ほおっ 素直になったじゃないか 裕子ちゃん お医者ごっこ 楽しいね」俺はパンツをゆっくりと脱がした 恥丘は陰毛のないスルスルで女性特有のカーブ恥丘が印象的だ 裕子の硬く閉じた両股を開くと恥丘から股間へと伸びる閉じ合わさった一本線の縦筋割れ目が現れたこのはみ出していない綺麗な割れ目はロリしか味わえない俺はやさしく割れ目の中に親指を入れて割れ目を開いて見た 薄ピンク色の肉壁には尿通穴とその下は薄い膜で蓋をされている膣内口が見える隠れている尖がり帽子のクリトリスを探し出しむき出しにして見ると裕子は「えっ 嫌だっ 見ないで うっ そこは そこ そこは駄目っ うっ」クリトリスは少しずつ膨張を始めて豆粒見たいに膨らんでくると同時に愛液で肉壁が濡れて行くのが分かる俺は裕子の股間に顔を埋めて舌先を割れ目を押し広げるように嘗め回した違う快感に裕子は身体浮き上がらせ己の下半身を見つめ声を震わせて「えっ? 嫌だっ おじさん そこは・・汚いところ・・・嫌っ嘗めないで」裕子は俺の頭を掴み己の股間から遠避けるように頭を押すが舌先が突起クリトリスに当たる度に裕子の手の力が抜けて行く裕子の膣内口からは大量の愛液が溢れだし その愛液をズズズズッとイヤらしい音を立てて飲み込むとロリ特有の香ばしい青臭い匂いがする「ペッチャクッチャ ズズズッジッパッ チュツパッ ベチャクッャジッパッ」とイヤらしい嘗め続ける音が響く裕子は股間を閉じ合うとする力が完全に抜け だらしなく股間を大きく開いて甘声らしい声を上げる「うっ はあっうああっぁっああっ ひぃはぁああっ」小学生とは思えない甘声は本能的に出るんだろうジッパッと裕子の股間から舌を抜き取り 裕子の身体の脇の下・乳房・背中と敏感の所を嘗め回して裕子の唇を奪ったら裕子は瞳を大きく眼開いて俺を見つめている 俺の舌先が裕子の口の中に入りプチュツペッチヤチュツと音を立てながらキスをすると唇と唇の隙間からハァッと裕子が息をする初めてのキスで息をするタイミングが分からない所がいじらしいそして 俺は我慢汁が滴る肉棒の先端を掴んで裕子の脚の間に己の身体を割り込ませ肉棒の先端を裕子の縦筋割れ目に当てた裕子の年頃に成ると何を去れるか分かるのか腰を引いて逃げる「嫌っ 何をするの 約束が違う 嫌だっ 駄目ッ 入れないでぇぇぇ」と暴れ出した俺は暴れる裕子を押え付け・・・・・・・・・・裕子(仮名)は「嫌っ 何をするの 約束が違う 嫌だっ 駄目ッ 入れないで」と暴れ出した俺は暴れる裕子を押え付け肉棒を片手で握り裕子の割れ目に押し込んだが裕子の暴れ方が酷く肉棒先端が割れ目を捕らえても裕子は直ぐに腰を引いて逃げる「嫌っ 駄目ッ 赤ちゃんが出来る 嫌だっ 許してお願い お願いします」歯をガタガタさせながら恐怖に脅える裕子「そうだな許して欲しかったら 俺を満足させてみろ 先ずは肉棒を嘗めるんだ」俺は肉棒を握り締め裕子の顔前に突き立てたズッキンズッキンと脈を打って跳ね上がる肉棒から視線をそむける裕子「嫌だぁ 汚い所を嘗めろだなんて・・出来ません・・・・」俺は長い太い肉棒を握り前後に振ると透明な我慢汁が裕子の顔に滴り落ちた「上の口で受けるか 下の口にするか 好きな方を選べ お前の年頃だったら 言っている意味がかるだろうが どっちにするか」裕子はしばらく沈黙をしていた そして 嘗めると許してもらうと思ったか「わ 分かったわ・・・嘗めてあげるから・・嘗めてあげるから・・・うううっ」俺が立ち上がると裕子は膝付き肉棒を大きな瞳で見ながら言った「・・・・あのっ・・・どのように・・・・・したら・・・いいんですか・・」「先ずは 肉棒を握って前後に振ってみろ」裕子の小さい手の平では太い肉棒は握りきらず両手で肉棒を握って前後に振った肉棒の皮が前後に波を打つ「裕子ちゃんよ もっと 強く握って振れよ うん そうだ いいぞ 肉棒は を触った 感触はどうだ えっ 答えないと叩き込むぞ」「あっ はい あ 熱いです それに・・嫌っ・・もう・・帰してください」「駄目だね 次は舌を出して肉棒先の亀頭を嘗めろ・・・・」裕子は大きな瞳で俺を見上げて首を左右に振った「嘗めないと裕子ちゃんは小学生で妊娠するぞ 小学生で赤ちゃん生むのか」裕子が一番気にしている妊娠と言う言葉に驚いておそろおそろ舌を出した数秒の間を置いて生暖かい湿った感触が肉棒にまとわりついて来たそしてゆっくりと亀頭を「ペロリ ペロリ ペロペロ ジッパッペロリ」と嘗め始めた「おおおっおっ いいぞ 始めから言われた通りにしろ 肉棒の先から出ている 透明液の我慢汁もしっかりと嘗めて綺麗にしろ」裕子の小さい可愛い舌先が肉棒の先端割れ目に強く刺激して ズッキンズッキンと上下に跳ね上がると裕子は驚く-「よ〜しっ 次は肉棒を咥え込んでみろ 咥えたら頭を前後振れ 早くしろ」裕子は口を多く開けて肉棒を咥えるが亀頭を咥えるだけで限界みたいだ「おいっ 歯を立てるな そのまま肉棒を咥えたまま頭を前後に振って舌で肉棒を乗せて飴玉を転がすように嘗めろ」俺は裕子の頭を掴んで己の腰を突き立てたら裕子は目を白黒させながらもがく「うっぅぅうっ モグモグううううっ グググっううっ ジッパッ」咥えるだけが限界の裕子の小さい口中は舌を使える事は出来ない「ううっググググジッパッ クッチャクッチャ モグジッパ モグモグ」裕子の歯が何度なく亀頭を強く刺激して強い射精感が背筋を昇って来た「うっおおおおっ 出る 出るぞぉぉぉ 飲め いいな飲むんだぞ おっぉぉぉ」肉棒は裕子の口中でズッキンズッキンと跳ね上がり ビシッドクドクと大量の精液を口内射精した 裕子は目を大きく見開いて背を向けながら「うえ〜 ゴッポン うえっ ゴホゴホ うえっ うえっ はぁ はぁ はぁ」「こらっ 誰が 吐き出せと言った 飲み込めと言ったぞ 」裕子はこれで帰れると思ったか背を向けたままパンツを着ろうとしたが殺気を感じた裕子はゆっくりと振り向くと そこには 射精して凋んだはずの肉棒がズッキンズッキンと脈を打ちながら強大化してくる肉棒があった「ふふふっ そろそろ 本番 行くかな ふふふっ たならんの♪ えっ」裕子は犯されると悟ったか四っん這いで芝の上を逃げる「えっ・・・えっ・・・約束したでしょ 嫌だ 約束したじゃないの・・」俺は裕子を仰向けに押え付け脚をM形に大きく開き肉棒を縦筋割れ目に当てたそして 腰を前に振ってわざと入れる仕草を何度か見せ付けた「ふふふっ この 強大肉棒が裕子ちゃんの体に入るだぞ イヒッ」裕子は絶対犯されると もう駄目だと思ったか 信じられない言葉を口にした「お願い ・・お願いっ 私のリックに・・コンドームがあります」俺は驚いた顔で「お前っ 小学生の癖にコンドームを持っているのか」裕子は祈る思いで言った「お お母さんがもしもの時にて・・持たせています」裕子はリックからコンドームを取り出し目をそむけながら俺に渡した俺はコンドームをつける真似をして林の中にコンドームを捨てた「ゴムをつけたぞ 入れるぞ ふふふっ初体験が 隣のおじさんとはな」-裕子をやさしく仰向け寝かせて両脚の間に己の身体を割り込ませ肉棒先端を割れ目に当てて押し込んだ 裕子は肉棒の大きさを口の中で味わっているだから尚恐いだろう 割れ目はニルッと左右に開き肉棒をゆっくりと咥えこんで行くと裕子は瞳を閉じて歯を食いしばり頬を真っ赤にしたグググッと押し込むとブスッと引き千切る音と共に亀頭がめり込んだ「ぎやっ い 痛い うっうううっ 抜いて 抜いて 痛いっ 抜いてぇぇ」裕子の悲鳴に構わず 腰を前に振ったピリビリッと割れ目が引き裂く感覚が肉棒に伝わり 裕子の膣内はギュツと肉棒を締め付け初めての潜入者を追い出そうとしている そして肉棒の先端が子宮口を捕らえた「ぐあっぁぁ ぎゃぷん い いったい はぁ はぁ はぁ 」裕子の暖かい体温と鼓動が肉棒に伝わる そして ゆっくりとピストン運動を始めた「嫌っ 痛い 痛い 動かないで お願い 動いちゃ嫌っ いったいよ」俺は裕子の膣内肉壁ヒダを味わいながら腰を前後に動かす 肉棒が引かれる度に小陰唇が肉棒にまとわり付いて出で来る 思ったより破壊血は少なく愛液が凄い「どうだ えっ 痛いけど 我慢しろ いいなおおおっ締まる たまらんの」裕子は大粒の涙を流しながら歯を食い縛り激痛に耐えて 歪んだ顔もたまらない「痛いだから 早く 終わらせて お願い お願い 早く 終わらせて」裕子の恥丘には陰毛がなくツルツル恥丘だ 肉と肉が摩擦して大陰唇が段々と真っ赤に腫れ上がってくるのが良く分かる「おいっ 裕子ちゃん お互い繋がっている股間を見てみろよ 凄いぞ」裕子はゆっくりと上半身を浮き上がらせお互い繋がっている股間を見た「えっ 何で コンドームがついてないよ 何で 嫌だ 嫌だ いだやだぁぁ」裕子は相当妊娠が恐いのか肉棒が突き刺さったまま暴れ出した俺は暴れる裕子を強く抱き締めてそのまま抱きかかえる様に己の胸元に抱き寄せた裕子の体重が肉棒にかかり肉棒先端が裕子の子宮口に突き刺さった「うぎゃゃゃゃゃゃゃ い 痛い ぎぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」裕子は悲鳴を上げて目を白黒させながら俺の胸の中で暴れる俺は悲鳴に構わず抱きかかえたままでユッサユッサと裕子の身体を上下に揺さぶる-裕子は気絶寸前か糸の切れた人形様にカクカクと身体が動く そして射精感が背筋を昇って来た「うおおおっ出るぞ いいか 中に出すから卵巣でしっかりと受け止めろ」「お願い 中には出さないで・・・畜生・・ドッス・・・このやろう・・ドッス」と裕子は両足を俺の腹に当て俺を蹴飛ばし肉棒を膣内から抜き取った裕子は四っん這いで逃げたが俺は両足を掴み引き寄せ裕子をうちぶせままに後ろから肉棒を割れ目に叩き込んだ ググググッと肉棒が膣内にめり込むと裕子の身体は弓の様に反り返る 「おらっ どうだ えっ 後ろから 入れて欲しかったのか ほれほれ どうだ」裕子は身体を泥と芝まみれに成りながらも うちぶせのままで逃げ様としている俺は裕子の可愛いお尻を揉み回すと心地よい弾力が手の平に返ってきた「今度は逃げられないな 我慢の限界だ 出る 出る うぉぉぉぉぉおっおっ」肉棒は裕子の子宮口に深く突き刺さりドックンドクドクトと鼓動を打ち精液を子宮に流し込んだ しばらく 肉棒を膣内にめり込ませたまま余っていた精液をドクドクと何度も送った 裕子の膣内は激しく伸縮をして精液を絞り取っているゆっくりと肉棒を引き抜くと愛液と破壊血と精液が混ざって赤く腫れ上がった大陰唇から股間にかけて流れ落ちて行く裕子はうちぶせのままで両手を顔にやり泣く続ける「ううううっ 赤ちゃんが生まれるのね うううっ 嫌だっ ううっ」俺は裕子の身体を抱き起こし「心配するな 裕子ちゃんの卵巣は未だ成熟していない 妊娠はしないよ」それを聞いた裕子は俺の目を見ながら「本当に・・・・この事・・・内緒に・・」それは俺のセリフなのに裕子の口から出るとは 喧嘩分かれした女友達に聞かれたくないだろう そして 裕子は何を思ったかリックからお菓子を取り出し俺に渡した 多分 口止めのつもりだろうか考える事がまだまだ子供だその後 裕子は俺に会う度にお菓子や飴玉を渡す・・・・おわり milk
先週の土曜日、お得意先と現場の下見で帰りが遅くなってしまった。途中で中3の奥様に携帯でご連絡 僕:あのさ・・・(状況説明)・・・なんで遅くなるよ。 K:そう・・・ご飯いらないの? 僕:この調子だと12時まわりそうだからさ、何か食べて帰るよ。先に寝てても いいから。 K:うん、なるべく早く帰ってきてね。 僕:わかったよ。いつものお楽しみは明日いっぱいしてあげるから・・・ K:もう(笑)、Hなんだから・・・それから3カ所の現場をまわり、終わったのが11時少し前。先方の部長さんが気をきかせてくれ、同行した社員さん達も交え4人でファミレスへ言ってお食事。食後のお茶を飲んで談笑している時、僕の携帯に着信が。だれかな?と思って見てみると、何とYちゃんから。こんなに遅くにどうしたんだろう。ちょっと失礼しますと席を外し、ドアの外で電話に出た。 Y:あのさ〜、さっきまでKと電話してたんだ。今日遅いんだって? 僕:ああ。と言っても、もうじき終わりだけどね。 Y:じゃさぁ、終わったらウチに来ない? 僕:え〜・・・これから?どうやらYちゃんのご両親と弟君は、所沢のお爺ちゃん宅へ泊まりらしい。それは願ってもないチャンス!Yちゃんとは2ヶ月以上SEXしてないし・・・ 僕:けどさぁ・・・大丈夫なの? Y:ゼンゼン平気!だって私一人しかいないんだもん。 僕:どうしようかな〜・・・制服着ててくれるんなら行ってもいいかな〜? Y:いやだ〜!(笑)・・・ならそうしてあげる。時計を見て、12時半に行くからと言って電話を切って席に戻った。それから5分ほど話をして解散。何と部長さんが「若い者は金ないからな」と食事代を出してくれた。この件は社長である義父に報告しないと大変。お礼を言って3人を見送り、自分の車でYちゃん宅へ向かった。少し離れた100円パーキングに車を止め、あと2〜3分だととрナ言うと、ドアを3回ノックせよとのご指示が。Yちゃん宅の前に到着し、玄関のドアを3回軽くノック。すぐにドアが開いて、制服姿のYちゃんが顔を出してきた。そそくさと玄関に入り、Yちゃんの招きで2階の部屋へ。何か怪しげな雰囲気。まるで子供が親に隠れて悪さしてるみたい。部屋に入ると、Yちゃんが僕に抱きついてきて、いきなりKISS攻撃 Y:久しぶり〜 僕:ホントだね。KISSしながらYちゃんのお尻を制服の上から撫でまわすと、Yちゃんは腰をクネクネさせて体を押しつけてくる。2人でそのままベッドに倒れ込み、制服の上を捲り上げて乳首をペロペロ。Yちゃんってオッパイがほんの少ししか膨らんでいないけど、乳首はかなり敏感。すぐに可愛い声を出し始めた。右手をスカートの中に差し込んで、パンツの上から大事なところをスリスリ。おや〜?パンツが少し湿ってきたよ。Yちゃんは僕の下半身を脱がせて、元気になってるチンポを掴んで嬉しそうにフェラ。んん、かなり上手くなったな。右手の人差し指をパンツの脇から差し込んで、クリをさすったり指入れしたりするとクチャクチャと卑猥な音が。Yちゃんを四つん這いにさせ、スカートを捲ってパンツをゆっくり下ろす。久しぶりにYちゃんのオマンコにご対面。うむむ、相変わらず可愛いオマンコ。ヘアーもドテに少しだけ。既に洪水状態で、パンツにネットリと糸が・・・ 僕:おやおや、こんなに濡らしちゃって・・・パックリ開いちゃってるよ。 Y:いや〜・・・だめ、そんなに見ちゃ・・・ 僕:舐めてほしい?(と言ってクンニ開始) Y:あん・・・いや・・・ああんYちゃんのお尻を抱え込んで、じっくりとクンニ。途中で指入れしながらクリを吸ってあげると、Yちゃんはすぐにイッてしまった。ならばと、そのままバックから一気に生挿入。う〜ん、やはり女子中学生と女子高生は制服姿でやるのが一番だよね。うう、Yちゃんも締まりがいい。ウチの奥様はグニュグニュしながら全体的にジュワ〜っと締め上げるのだが、Yちゃんは入口付近をギュッと締めてくる。同じ14才の中3でも全然違うタイプ。けど、もちろん両方ともメチャ気持ちいいんだけどね。Yちゃんは枕に顔を埋めて喘ぎっぱなし。もしも近所に聞かれたら大変だから、Yちゃんもその辺には気を遣ってる様だ。制服姿の中学生が後ろから犯されてる姿って最高!ヌレヌレの結合部眺めながらピストンするのが堪らん。 Y:うう・・・ああ・・・ 僕:もうイキそう・・・中に出すよ・・ Y:(コックリ頷いて)ああ〜ん・・・もうだめ・・・ああ・・・膣口がギュ〜っと締め付けてきたと同時に、奥深くまで突き刺して気持ちよく膣内射精。膣口がピクピクしてるのにリンクして、アナルもピクピク。Yちゃんは上半身をベッドに伏せた状態でグッタリ。暫くそのまま中の感触を楽しんでから、ティッシュを取ってゆっくり抜いた。小さな膣口から中出しした精液が出てくる瞬間が充実感を感じさせる。それが制服姿の中高生からだとホント言うことない。おそらく経験したことがある人しかわからないだろうな〜。 Y:あ〜、気持ちよかった・・・けど、制服着てるといつもより早いんだね。 僕:そう?Yちゃんの中が気持ちよすぎるからさ・・・ Y:だって、Kがいつも言ってるもん。制服の時は早いって。 僕:うう・・・ごめん・・・ Y:もう1回してくれるんなら許してあげる!Yちゃんが一生懸命フェラしてくれると、すぐに再勃起。2人とも裸になって69したりアナル舐め合い、騎上位・座位・バック・屈曲位といろいろな体位を生挿入で楽しんだ。Yちゃんは3回くらいイッてた様だ。正常位で抱き合ってKISSしてると、両足を僕の腰に絡め奥深く包み込んでくれたので、そのままKISSしながら中出し。ゆっくり後戯を楽しんでたら、気がつくともう午前2時。大変だ、そろそろ帰らないと。Yちゃんのオマンコをキレイに拭いて、僕のチンポもキレイにしてそそくさと帰り支度。 Y:え〜・・・もう帰っちゃうの? 僕:うん・・・ごめんね Y:・・・泊まっていけばいいのに・・・ 僕:そうしたいけど・・・そうだ、今度泊まりでどこか行こうよ。 Y:ホント〜?行く行く! 僕:なら、それまでガマンできるね? Y:うん!ゼッタイだよ!Yちゃんが裸のまま玄関までお見送りにきてくれたので、KISSしてから壁に手をつかせてオマンコにも優しくKISS。駐車場から車を出し、自宅まではたったの2分で到着。そ〜っと玄関を開け、着ていたものを洗濯機に入れてお風呂へ入った。髪の毛を乾かし、忘れずに歯を磨いてYちゃんの匂いを消し去ってから素っ裸で寝室へ。彼女は既に寝ていたが、そっと布団にはいると彼女が目を覚まし K:んん(完全寝ぼけ眼)・・・お帰り・・・大変だったね・・・ 僕:うん。まぁ、○○さんじゃ仕方ないよね。 K:そう・・・○○おじさんの仕事だったんだ(彼女もよく知ってるので)。またどこ かに連れて行かれたんでしょ? 僕:まぁね・・・もう寝よ。お楽しみは明日の朝な・・・ K:うん・・・おやすみのKISSをすると、彼女は僕の腕枕でスヤスヤ眠ってしまった。はぁ〜バレなくて良かった。けど、すべてを僕に任せて安心して寝てる奥様の顔を見てると、罪悪感が沸いてくる。そろそろYちゃんにも彼氏ができてくれるといいんだけどな〜。日曜日の朝は奥様としっかりSEXしてご機嫌取りしたけど。それに今日は久々の平日休み。もうじき奥様が帰ってくる。義父母は仕事でいないので、奥様と制服Hしよ〜っと・・・。
次のページ
[戻る]
パスワード: